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【約束のネバーランド】アニメ4話のネタバレと感想【約ネバ】

約束のネバーランドのアニメ4話のあらすじネタバレ

【ネタバレ注意!】約束のネバーランド(約ネバ)のアニメ4話(291045)のネタバレと感想を掲載しています。アニメ4話はどんな話?アニメ4話の感想は?アニメを見逃してしまった方はもちろん、4話を見た方も楽しめる内容になっているのでぜひご覧ください。

アニメ4話のネタバレ

脱獄するための行動

★脱獄は10日後に決定

レイは、脱獄までの猶予は次の出荷までの1か月半はあると考えていました。ママが自分たちをコントロールできている以上、即出荷はないと思っているからです。そしてノーマンに 「発信機を壊す算段は順調?」 と聞かれ、 「10日あれば。」 と答えると、ノーマンは脱獄は10日後すぐやるべきだと言います。時間に余裕があるとこちらが考えているということはママもそう考えているはず。「時間がある」は罠だ。ノーマンはママの裏をかかなければ全員で脱獄は無理だと考えているのです。

新たな仲間

★ドンとギルダを仲間に引き入れる

チームを分けて増やせれば逃走の機動力も上がります。そこでドンとギルダを仲間に引き入れることにした3人ですが、真実を話さないことにしました。ドンとギルダがボロを出したら即出荷もありえますし、失敗したとしても真実を知らなければ二人はもう少し生きられるかもしれないためです。その晩3人はドンとギルダに「ママは人身売買をしている」という話をして仲間にすることに成功しました。

★ドンとギルダが内通者の線も

ドンとギルダがママの内通者の可能性もあるためノーマンは二人にロープの隠し場所を別々の場所を教えました。内通者であれば、ロープの隠し場所を知ったら必ず動くと考えたからです。

内通者の正体

★内通者は驚きの人物・・・レイ!

内通者はなんとレイでした。ノーマンはドンには「ノーマンのベッドの裏」、ギルダには「二階トイレの天井裏」にロープを隠しているとエマとレイの前で言いました。しかし実際はドンには食堂、ギルダには図書室と伝えてあります。そしてなくなったのはノーマンのベッドだけです。これでレイがママのスパイだと確定しました。    

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