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【約束のネバーランド】ノーマンのネタバレと考察一覧【約ネバ】

約束のネバーランド(約ネバ)における、ノーマンの最新話までのネタバレ考察をしています。ノーマンは出荷されてしまったのか、はたまた生きているのかを、最新話までの情報から紹介しています。ノーマンの全ての行動が知りたい方は是非ご覧ください。

最新話までのノーマンのネタバレ

グレイスフィールドの脱獄を図る(1巻〜3巻)

約束のネバーランド1巻のノーマンとエマノーマンは、グレイスフィールドハウスで最年長の天才です。ハウスのテストでは常に満点で、遊びにも戦術を使う頭脳派。そんなノーマンは、2045年10月12日、コニーが鬼に出荷される所を見たことで、脱獄を目指します。エマの望みである『全員で脱獄』を目指すべく脱獄への道を模索します。

約束のネバーランドのミネルヴァのフクロウ ▶︎脱獄の奮闘記を見る

約束のネバーランドのノーマンの脱獄計画の様子をあらすじに沿って紹介しています。

突如迎える出荷の日(4巻)

約束のネバーランド3巻のノーマンの出荷ノーマン達が脱獄計画を進めている中で、突如ノーマンがママから出荷を言い渡されます。エマとレイから園内で潜伏することを進められますが、自分以外の誰一人も犠牲にさせないため、最後の手紙とペンを残し、出荷を受け入れます。

約束のネバーランドのミネルヴァのフクロウ ▶︎ノーマンは死亡?生存?

ノーマンは死亡してしまったのか?生存しているのか?なぜノーマンが出荷だったのか?詳しく解説しています。

★出荷時の持ち物は糸電話・・・?

ノーマンは出荷の際カバンの中に糸電話を入れて門の外へと歩き出しました。彼にとって糸電話は思い出の品なのです。

★なぜ糸電話が思い出の品?

ノーマンは風邪で医務室で一人ぼっちで寝込むことが多い子供でした。そんな時、エマとレイが医務室でひとりぼっちなのがかわいそうと糸電話で話をしてくれるのです。それはノーマンの6歳の誕生日に風邪で医務室で一人でいるときも同じでした。その時は扉の向こうでハウスの子供たち全員が糸電話でノーマンの誕生日を祝ってくれたのです。いつも医務室にいるときは糸電話が兄弟と自分とをつないでいてくれました。

・・・そしてこの糸電話を作ってくれたのはエマとレイだったのです。そのため、出荷の夜ノーマンは空っぽのトランクに思い出の糸電話をいれたのでした。

ラムダ7214に出荷される(9巻)

約束のネバーランド9巻のノーマンとピーターラートリーノーマンは、出荷されたその場で鬼に殺されることはなく、ラムダ7214(試験農園)に出荷されます。ラムダ7214では、ノーマンに対して試験を行い続け、脳の研究を行っているようです。脱出不可能と思われるラムダ7214で、ノーマンは脱獄の機会を伺います。

ヴィンセントと脱獄を計画する(12巻)

約束のネバーランド12巻のノーマンとヴィンセントノーマンは、ラムダ7214を脱獄するために、ヴィンセントを仲間に引き込みます。ルービックキューブ内に手紙を入れて、ヴィンセントとやりとりを何度も行い、計画を練っていたことが明らかになっています。

脱獄し食用児のボスに(14巻)

約束のネバーランド118話のノーマン(ボス)ノーマンは、ヴィンセントと共にラムダ7214を脱獄に成功します。そして、様々な農園を破壊し、食用児達を開放し、食用児達のボスとして君臨します。食用児のボスとなったノーマンは、鬼たちを絶滅する計画を建て、実行に移している最中です。

約束のネバーランドのミネルヴァのフクロウ ▶︎ノーマンの計画

ノーマンの鬼を絶滅させる計画について掲載しています。

まとめ

以上がノーマンの最新話までのネタバレでした。ノーマンが今後どのように、鬼を絶滅しようとしてるか楽しみですね。こちらのサイトでは最新話のネタバレ予想を毎週行っています。最新話の情報が気になる方は是非御覧ください。

https://neverland-kousatu.com/netabare/1819/

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