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【約束のネバーランド】125話のネタバレ【約ネバ】

125話のネタバレ

【ネタバレ注意!】約束のネバーランド(約ネバ)の125話のネタバレを掲載しています。2019年3月4日発売日の週刊少年ジャンプ14号のネバラン最新話の内容を詳しく知りたい方は是非ご確認ください。

125話のネタバレ

ギーラン卿とその部下

★ノーマンを美味しそうに眺める鬼達

約束のネバーランド125話のギーラン家の鬼 鬼達はノーマンを美味しそうに眺めていますがノーマン達食用児を生かしておいた方が後々鬼達にとって有益だと判断しているので手出ししない様子です。

★量産農園の上級職員(鬼)の首をギーラン家に渡すノーマン

約束のネバーランド125話のギーラン 知能が高い上級職員の鬼を手土産としてギーラン家に差し出すノーマン。信頼関係を築くための気遣いにぬかりはないようです。

★鬼の世界には貴族や王という存在がある

約束のネバーランド125話のノーマン 卿という呼び名は貴族の鬼に使う敬称で、鬼の世界には王という存在があることがわかりました。名前が出ていない”鬼のボス”の下の存在が王や貴族ということです。鬼の階級としては、鬼ボス>王>貴族>知能鬼>野生鬼でしょう。

ギーラン家との同盟関係

★ギーラン卿と同盟を結ぶノーマン

約束のネバーランド125話のノーマン ギーラン卿は他の鬼の貴族に裏切られて醜い姿に貶められてしまったため鬼に憎しみを抱いています。ノーマンはギーラン家をほかの鬼との戦争に勝たせる策があるのでギーラン家に戦いを手伝ってほしいと言っています。

★ギーラン家の戦争を手伝う代わりに食用児の解放と自治を望む

約束のネバーランド125話のノーマン ノーマンはギーラン卿を鬼世界の王にする代わりに食用児の解放を条件に同盟を結びます。

★食用児の代わりにラートリー家、農園施設を譲ると言い張るノーマン

約束のネバーランド125話のノーマンとギーラン 農園の設備とラートリー家、ラムダの研究データをギーラン家に差し出すというノーマン。今のラートリー家の技術なら髪の毛一本から何百もの人間が増産できるようです。

★戦争に勝てなければ餌になってもよいと言い張るノーマン

約束のネバーランド125話のノーマンとザジ ノーマンは戦争に勝てなければ餌になっても良いと言い切ります。自分の作戦に相当な自身がある様子が伺えます。

★ノーマンはミネルバではないとギーランに見破られている

約束のネバーランド125話のギーラン ミネルバにしては随分と年齢が若いことを話し合うギーラン家の鬼たち。ギーランはノーマンがGFの特上3人のうちの1人だと疑っています。

★ノーマンもギーランも裏切る気でいる

約束のネバーランド125話のノーマンの血を舐めるギーラン ノーマンとギーランは互いに互いを利用しながら腹の底では相手の寝首を狙っています。ギーランはノーマンを利用して現王を倒したらノーマンを食べるつもりです。逆にノーマンは鬼達を共倒れさせることを狙っています。

まとめ

以上が125話のネタバレでした。ノーマンが会いに行っていたギーラン家と王族をどうやって相打ちにさせるのか。非常に気になりますね。こちらの記事では毎週月曜日に最新のネタバレを更新しているので、続きが気になる方はぜひこまめにチェックしてみてください。 ブックマーク推奨です!

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